| ノンカテゴリークラス |
| モデリング部門 |

金賞
エントリーNo.27
「パガーニ ゾンダ」
福岡県 螢さん
賞品

HG ランチアストラトス
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・この作品の苦労したところ
作品のコメントにも書きましたが、完成後に落としてしまって右のミラーと右リヤウイングが破損してしまいまして(泣くとこでした)。目立たないように補修するのが一番苦労したところだと思います。・この作品をつくるきっかけ
以前からいずれ作ろうと思っていた車でした。今回作ったきっかけは、甥っ子との会話の中に出てきたからだったような気がします。
・制作方法、期間
プラ板とパテでのスクラッチです。他にはプラ棒、アルミ板、Hアイズ、ハセガワのミラーフィニッシュ、モデリングメッシュ、UVレジン等を使用しています。
・次作への意気込み
たくさんの魅力的な作品たちの中から、この子に投票してくださった皆様、本当にありがとうございました。
チョロQカスタムの楽しさ、面白さをもっと多くの人たちに知ってもらいたいと思いますし、
そう言った楽しさや面白さが伝わるような作品を作っていければいいなと思っています。
みなさんからのコメント
四半世紀(1999年)にデビューしたスーパーカーのチョロQへの落とし込みがお見事!?
スクラッチでここまで綺麗に造形出来るのは本当に尊敬します!
こちらもチョロQでは、ほぼ販売されないゾンダを製作され、細部への細かい作りが凄いよかったです!
からリアにかけての曲線の造型がとても綺麗!
ホイール含めフルスクラッチでコレはすごい。
感じが出ていていいと思います。
実物は見たことがないけれども・・・賞
超リアルで賞
造形が綺麗すぎるで賞
ナイス作り込み賞
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銀賞
エントリーNo.21
「McLaren
F1」
千葉県 Garage_Qさん
賞品

HG ザウバーメルセデスC9
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・この作品の苦労したところ
今回Fusion360を用いた3Dモデリングは(本作品を制作する段階では)初挑戦だったのですが、自由な造形が出来るスカルプトモードの使い勝手に悩まされました。後は如何にして「チョロQらしさ」を出すかという点です。実車の写真を見ながらどこを縮めてどういったラインにするか、納得出来る造形に持っていくのが大変でした。・この作品をつくるきっかけ
マクラーレンF1はカスタマブルで製品化されていますが、もっと実車に忠実なデザインの製品が欲しいと常々思っていました。ですが外国車ラッシュが続いていたzeroもいつしか国産車ラインナップに戻り、発売される見込みが立たなさそうなのでいっそ作ってしまおうと思ったことが一番のきっかけでした。これに加えて赤羽オフ会で某チョロQレース界のレジェンドの方に見せて頂いた3DプリントチョロQに感銘を受けたことも大きなモチベーションとなっています。
・制作方法、期間
Fusion360でボディとシャーシを設計して3Dプリント業者に依頼して印刷、届いた物を見つつ改善してまた依頼…という流れを三回繰り返してようやく完成に漕ぎ着けました。制作期間は純粋な作業日をカウントすると2週間程度、実際の期間は1か月半程度になるかと思います。
・次作への意気込み
実はマクラーレンF1が完成して以降もう既に数車種制作しており、その過程でFusion360の基本的な使い方やコツについて色々勉強しました。なのでここで得た知識を元にして次回の改造コンテストに向けてまた新しく「チョロQらしさ」を持った作品を制作出来たらと思っております。最後になりますが、投票してくださった皆様本当にありがとうございました。
みなさんからのコメント
破綻のないスマートな仕上がり。ホイールベースが短い仕様も見てみたい。
イチからモデリングした所が本当に素晴らしく、複雑な形のF1をチョロQに合わせ込んだのが素晴らしいです!
身近に見る作品も増え3Dモデリング(プリンター)で製作するのが当たり前になったと思いました。
(表面処理もキレイ)色んなことにチャレンジしてほしい
!
3Dモデリング果敢にチャレンジ賞
リアルに販売してほしい賞!です
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銅賞
エントリーNo.9
「ECTO-1
映画「ゴーストバスターズ」より」
富山県 ごんじさん
賞品

A-28 いすゞファーゴ(パトカー)
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・この作品の苦労したところ
フロントまわりのパテを使って造形したところです。曲面を出すのがなかなか手応えがありました。・この作品をつくるきっかけ
ゴーストバスターズが好きなのでいつか作ってみたいと思っていました。
・制作方法、期間
製作期間は待ち時間含め2ヶ月ほどかな。
プラ板、プラ棒、プラ部品などを駆使して作りました。
クリア部品は、プラ板で型を作ってUVレジンで作りました。
・次作への意気込み
好きな映画や漫画に出てくる物をまたつくってみたいです。
みなさんからのコメント
映画が好きでしたので。
小物もしっかり作られていてすごい。
キャデラックの細部の再現も素晴らしいですし全体の完成度も高くて好きでした。ETCO-1のチョロQはタカラトミーからも発売してほしいですね。
細部含め、いい塩梅で特徴が捉えられていてうまい
!?
よくぞこれを作った賞
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特別賞
スクラッチ
マイスター賞
エントリーNo.24
「コンバインハーベスター」
千葉県 tkjさん
賞品

ペニーレーサー ランドクルーザー
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・この作品の苦労したところ
細かいパーツが多かったのと、サイズが大きくなりすぎないように気をつけました・この作品をつくるきっかけ
自分好みのデザインで、ギミックもあってチョロQ化したら面白そうと思い製作しました
・制作方法、期間
観光バスのフロントと左後方をカットし、大まかな形を作り
ディテールを施したプラ板を貼りつていく方法で製作しました
アタッチメントやキャリッジもプラ材を用いて製作しました
製作期間は2ヶ月ぐらいです
・次作への意気込み
まだチョロQ化されていない働く車は、また作ってみたいです
みなさんからのコメント
鮮やかなカラーリングが素晴らしい!実車を丁寧にデフォルメされていてますね。
アタッチメントを付け替え仕様にしてあるのがいい閃きですね。
これだけのものが作れる腕がうらやましいです。
ギミック含めて面白い。(観光バスの原型がもう無いw)
超大型車で賞
スクラッチマイスター賞
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| ディテールアップ部門 |

金賞
エントリーNo.15
「ロスマンズ・ポルシェ928ラリー」
埼玉県 ポル助さん
賞品

GTチョロQポルシェ928
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・この作品の苦労したところ
928の特徴的なボディ・シャシー分割を活かして、塗装せずにロスマンズカラーを表現するアイデアが浮かぶか否かが分岐点でした。・この作品をつくるきっかけ
ロスマンズカラーのポルシェが大好物。956(A品番、HG品番)、911ー4WD(HG品番)、924GTR(マッチボックス・ペニーレーサー)、959パリダカ(自作カスタム)の延長線上にアイデアが浮かびました。
・制作方法、期間
@紺メタリック、白のA品番928のボディとシャシーをばらして入れ替え。
Aシャシー前端をカッターナイフで削り、911ー4WDのライトポッドを埋め込み。
Bロスマンズラインを形成(サイドは筆塗り、ボンネットとルーフはシール。遊び心で赤ラインを太めに。)
Cフロントのロスマンズシールは、サーキットチョロQ
WEC ポルシェ962から拝借。
D期間は、多分3日程度程度(何しろ23年前の工作なので・・・記憶が)。
・次作への意気込み
投票してくださった皆さん、ありがとうございます。制作者の本命「959パリダカ」を凌駕した結果にたいへん驚いています。製作のアプローチとポルシェの中では地味目の928のイメチェンぶりがポイントになったのでしょうか。
次回は、紙粘土工作でモデリング部門にエントリーが目標です。
みなさんからのコメント
ボディの入れ替えでお手軽に配色を変えられるのは凄い良いアイデアだと思いました。
ボディとシャーシを交換するアイデアが秀逸。とても丁寧に改造されていますね。
塗装なしなのがナイスアイデア。
ディテールアップとはいえ色々と拘りを感じる作品。
アイデアが面白いで賞
ナイスニコイチ賞
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銀賞
エントリーNo.25
「クール宅配便」
兵庫県 カロエルさん
賞品

A-63 トヨタ2000GT
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・この作品の苦労したところ
元ネタのトミカからチョロQにデザインを落とし込んだ点。縮尺が違うので並べて違和感が出ないようにアレンジしました。・この作品をつくるきっかけ
トミカタウンでクール宅配便を作った際にチョロQも展示したくなって作ってみました。過去にToy's
dream projectでトミカ・チョロQが一緒になった商品があったので、市販にない組み合わせを再現出来て良かったです★
・制作方法、期間
ジャンク品ベースに3色塗り分け。合計作業時間は少ないですが、ゆっくり作ったので2週間くらいかかりました。
・次作への意気込み
トラック系でないものをチャレンジしてみたいな?と思います。
みなさんからのコメント
トミカタウン店舗とのマッチングが素晴らしい。
自作シールの再現度が高い!
既製品かと思いました。塗装が綺麗
宅配所のジオラマまである拘りが素晴らしいですね
綺麗な仕上がりで好感度高いです。
タカラトミーグループで賞
今回1番で賞
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銅賞
エントリーNo.5
「マッドスペシャルパーフェクト」
北海道 黒雪さん
賞品

A-30 いすゞ ピアッツア
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・この作品の苦労したところ
マッドレーサースペシャルのライト、フロントボンネットに描かれたバード模様、これをリバーススパイダーに合わせるのに苦労しました、ボディも面積がそもそも違うので、上手く合うかわからない状態だったのと、バード模様が細かく…マスキングを剥がすまで不安でした…(滝汗)・この作品をつくるきっかけ
以前から、このボディが2代目マッドレーサースペシャルと知ってはいたのですが、ボディが貴重な為なかなか売られておらず…でももし入手する事が出来たら、ifの世界のマッドが見てみたいと思っていたので、入手した時に、絶対に作ると決めていました。
・制作方法、期間
制作は基本的な部分は、ほぼ元のボディのままですが、リア上部やリアのトランクには穴やくぼみがあり、その部分のみパテで埋め、チョロQ3に登場したマッドスペシャルの色で、ボディ、ライト、窓は塗装しました。
シールは、知り合いがオリジナルのマッドレーサースペシャルのシールを印刷して頂き、それをボディに貼り付けております
制作時間は2週間です
・次作への意気込み
僕自身、ゲームチョロQ達を、リアルの世界にもっと出したい!作りたいという思いが強いので、これからもゲームのチョロQ達、if世界のゲームのチョロQ達を制作していきたいです!
みなさんからのコメント
製作ストーリーが素直に体現された作品は強くて速そうですね。
「もしもこういう仕様があったら…」というような想像上のモデルを考えるのは楽しいですよね。マッドスペシャルの要素が随所にキチンと取り入れられていてカッコいいです!
“マッド”で“スペシャル”で“パーフェクト”で賞
正統カスタムといえるで賞
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特別賞
製品化されて
欲しいで賞
エントリーNo.6
「ロスマンズ・ポルシェ959
(1986年パリ・ダカールラリー優勝車)」
埼玉県 ポル助さん
賞品

GTチョロQポルシェ928
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・この作品の苦労したところ
ロスマンズカラーの959を見てみたい一心で、行き当たりばったりのアプローチで制作した点。・この作品をつくるきっかけ
HG品番の911ー4WD、956を眺めている時にロスマンズカラーの959を見てみたいと思った。
・制作方法、期間
@A品番・紺メタリックの地色を活かして白のみ塗装。
Aロスマンズのデカールは、ミツワ・ミッドレーサーから転用。
足りない部分は、筆塗り仕上げ。
最後に全体をクリアー仕上げ(もちろん、筆塗り)。
Bタイヤ・ホイールは、ニッサン・エスカルゴから転用。
C期間は、多分5日程度(何しろ23年前の工作なので・・・記憶が)
・次作への意気込み
投票してくださった皆さん、ありがとうございます。制作者の思い入れは、本作品の方が928ラリーより強いのですが・・・
次回は、紙粘土工作でモデリング部門にエントリーが目標です。
みなさんからのコメント
ムラが少なくて筆塗りとは判らないクオリティだと思いました。また他からのデカールの流用も素晴らしいです。
めちゃカッコいいし仕上がりが丁寧
製品化されて欲しいで賞
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| ジオラマ部門 |

金賞
エントリーNo.5
「桜の木の下で」
北海道 タキmotoGPさん
賞品

A-58 シティブルドッグ
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・この作品の苦労したところ
普段の服装までそっくりに作った2つのフィギュアです。
HONDAのジャンパーや妻のコートは実物を見ながら作りました。
バッグのデザイン・色や目の表現など,妻の検閲も厳しかったです。(笑)・この作品をつくるきっかけ
還暦で定年退職を決めた春,妻に「退職の記念に何か欲しいものないの?」と聞かれて,
「何もない…けど,二人並んで記念写真を撮りたい,桜の木の下で。」
ということで撮りに行った写真がきっかけです。
・制作方法、期間
タイプRはフォグとミラーとナンバープレートを追加,マフラーをリアルに。
撮影当時はまだ冬タイヤだったので,白ではなく銀ホイールに。
丸いケースに入るよう鉄道ジオラマの桜を作り直して芝生に植えました。
車とジオラマで1週間,フィギュアは1か月ほどかかりました。
・次作への意気込み
すっかり有名になった激務の仕事。
定年退職まで支えてくれた妻への感謝の気持ちを形にできたので,それだけで十分でしたが,
ジオラマ部門の金賞という一番欲しかった賞をいただけて
これまでの苦労が報われたようでうれしいです。
投票してくださった皆様,本当にありがとうございました。
本業は引退しましたが,チョロQカスタムは生涯現役で頑張ります!
みなさんからのコメント
お二人のフィギュアが可愛らしく、またサイズがチョロQにぴったりなのが素晴らしいですね。随所に拘りを感じられます。
製作者さんの想いと小さなジオラマの中で、ドラマを感じ…凄く心に響くジオラマでした!
思い出をチョロQで見事に再現。ほっこりしました。
細かいところまでこだわって作られた、思いの詰まった丁寧な作品で、凄く癒される作品です。
思い出の写真をチョロQで再現とは素敵です。
インテグラ好きなので。そして配置の妙を感じました。
雰囲気が素敵です。今後も作品が見たいです。
思いが詰まっているで賞
思い出賞
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銀賞
エントリーNo.4
「in
country chapel
- 田舎のチャペルにて - 」
京都府 わびさび太郎さん
賞品

A-57 スタリオン4WDラリー
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・この作品の苦労したところ
初めて「少しデフォルメのジオラマ」製作した事。
「建物などの形状・パース」が特殊になり、とりあえず色々と試しながら作った事です。・この作品をつくるきっかけ
チョロQに合うジオラマ、また自分自身の新たな試み。
・制作方法、期間
一か月弱
・次作への意気込み
今後も新たな試みの作品を作りたいです。
みなさんからのコメント
異国風のチャペルと昭和のスポーツカーの取り合わせの妙。
下から見上げるとパースが絶妙。チャペルの計算された造形が面白いですね。コンバットチョロQを配置したものも見てみたい。
チャペルのファンタジー感が良いですね。
こんな感じでチョロQのゲームが復活して欲しいです。
絵本ぽいところが好きです。
チョロQとシンクロした世界観で賞
フェアリーテイル賞
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銅賞
エントリーNo.3
「高速道路」
青森県 Quriosityさん
賞品

A-25 スカイラインRS
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・この作品の苦労したところ
いざ完成させてみると120センチのロングジオラマとなってしまい、画角におさまりが悪く、撮影できるスペースも無くなってしまい、せっかく作ったパーツを全部は使わないものとなってしまいました。サイズ感は大切だと思います。
また、スプレーや塗料で塗るのがあまり得意ではないので、「塗らない」=色が最初からついている素材を使うという点を重視して作成しております。・この作品をつくるきっかけ
数年前にトミーテック社の高速道路のストラクチャーが発売されてから、チョロQワールドにありそうな高速道路があるジオラマを作りたいなぁと考えておりました。
・制作方法、期間
薄い板を道路のベースとし、灰色画用紙を巻き付けアスファルト面を再現。白色マスキングテープを白線に見立てました。標識の支柱は100均のタオルハンガーや灰色のストローを使用しています。標識の地名はチョロQワールドにある(あるいはありそうな)地名を考えてパソコン&プリンタで出力しております。
投稿した写真では見切れておりますが、マイアミビーチならぬオキアミビーチがあることになっています。
最初の部品を作ってからのんびりとおおよそ1か月の製作期間となりました。
・次作への意気込み
今度は紙粘土などを使ってオフロードなジオラマを作りたいなぁと考えております。
みなさんからのコメント
チョロQと高速道路の組み合わせが面白い。
やっぱり大きいジオラマは良いですね!いっぱいチョロQを並べて眺めたり、色んな場面を切り取って撮影したりと色々遊べそうです。
HG2の高速道路を思い出しました。
背景のビル群がなんだか好きです。
感じが出ていて好きです。
プルバックぜんまいが首都高に出現で賞
にぎやかで賞
レイアウト大変で賞
素材や流用がナイスで賞
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特別賞
コンパクトな
世界観が
秀逸で賞
エントリーNo.6
「志摩リンのソロキャン」
兵庫県 ワイリーさん
賞品

HG ダットサン4WD(カヌー)
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・この作品の苦労したところ
コンパクトなコレクションケースに収める構成とチョロバイの改造とテントの製作。・この作品をつくるきっかけ
「机deキャンプ」というバンダイのガチャポンの出来が良かったので、このフィギュアを絡めたコンパクトなジオラマを作ったら面白いなと思ったから。
・制作方法、期間
コレクションケースの土台をベースに、芝生調シートを貼付け、小物類を配置しています。期間は二週間位かな。
・次作への意気込み
投票して下さった皆様、ありがとうございました。
ジオラマとしては単純な仕様でしたが、雰囲気は出て個人的には満足だったので、特別賞をいただけて嬉しかったです。
今回のコンテストではチョロバイしかカスタムしてないので、次回はちゃんとチョロQ(車)をカスタムしようと思っています。
みなさんからのコメント
ソロキャンプ場面にアニメキャラの小宇宙が表現されています。
可愛いです!志摩リンのフィギュアと小物類、VINOのチョロQのサイズ感がぴったりですね。
3輪を2輪に改造。この形で発売してほしかった!と思わせるテクに脱帽です。
モデリング部門でも挙げましたが、原作アニメがそもそも好きなものですから。
コンパクトな世界観が秀逸で賞
再現度が凄いで賞
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