| ノンカテゴリークラス |
| モデリング部門 |

金賞
エントリーNo.8
「TS020 98年式」
福岡県 螢さん
賞品

サーキットチョロQ セリカ
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・この作品の苦労したところ
苦労しなかったところが無いぐらいの作品でした。
15年の間に何度も投げ出しましたし、あきらめました。
完成して本当に良かったです。・この作品をつくるきっかけ
構想は過去にTS020で特別賞をいただいた時に決まりました。
それと同時に、大サイズのミニカーやプラモデルよりも見ごたえのある、作り込んだチョロQを作りたいと言う想いもありました。
・制作方法、期間
ゼンマイはミニミニチョロQのものを使い、それ以外はすべてスクラッチです。
プラ板とパテ、レジン、様々な太さのワイヤーなど、たくさんの素材を使ってあります。
改造コンテストに参加し続けて、少しずつ技術をあげていけたのが完成させられた1番の要因だと思います。
製作期間は15年以上です。
・次作への意気込み
この子に投票してくださった皆さま、本当にありがとうございます。
15年の年月が報われた気がしますし、完成まで長いこと待たせてしまったこの子にも
最高の結果が残せてあげられたことが嬉しいです。
次回の意気込みと言うか、とりあえず、もうこんなのは作りたく無いですねw
みなさんからのコメント
“変態”よりもむしろ“超絶”! 何れにしても尋常でない(笑)
15年という長い期間…苦労と完成の拘りに、見る側から凄いくる物がありました。最高の作品だと思います!
造形・塗装・デカールのクオリティに加え、小型ゼンマイを前輪側に寄せることでプルバック機構を両立している点に感銘を受けました。
チョロQの可能性を感じます!
全てのディテールが異次元の上手さ!凄い!
ミニミニチョロQのゼンマイ乗せ換えからの、内部の作りこみがヤバい
!
チョロQサイズでここまで精密になるとは驚きしかありません
実物公開を希望するで賞
もはや芸術で賞
ルマン勝って欲しかったで賞
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銀賞
エントリーNo.3
「EXPO2025
大阪・関西万博チョロQ
ミャクミャク号&ミャクミャク君」
富山県 ごんじさん
賞品

A-1 エフワン
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・この作品の苦労したところ
ミャクミャク君の本体と車のデザインです。腕に付いている雫が小さくてどう作ろうか悩みました。車の方はデザインはもちろんですが、コミャクの配置に悩みました。今まで作ってきた作品の小さな部品は、ほぼイモ付けなので部品がよく落ちます。なので今回は、プラ棒で軸打ちして強固にしてあります。
・この作品をつくるきっかけ
初めに思いついたアイデアがあったのですが(只今製作中)、デザイン的に無理かな?と断念しました。が、河森さんの空飛ぶミャクミャクをみて、インスパイアされこの作品のアイデアが出てきました。
・制作方法、期間
車体にあまり凸凹が出ないようにヤスリがけし、エポキシパテや瞬着を使って作りました。
制作期間は、一か月程です。
・次作への意気込み
ミャクミャク号を2台作った後、最初の案に挑戦しようと作り始めたのですが、間に合わず、現在も製作中です。万博は終わっちゃったけど…。
みなさんからのコメント
特徴的な球の造形が丁寧で美しい
今年はこれですね
万博で販売されている商品でありそうw
大阪万博ありがとう賞
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銅賞
エントリーNo.7
「Porsche
Mission R」
千葉県 tkjさん
賞品

サーキットチョロQ ランチアLC
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・この作品の苦労したところ
フロントライト周りの形状が思うような形になかなかならなかったのと、
リアウイングの段差部分のデカールが難しかったです・この作品をつくるきっかけ
ゲームで知ったクルマで、おなじみフォルムだけど未来感のあるデザインが面白く思って作ってみました
・制作方法、期間
フォルムの似ている996タイプをベースに製作しました、上半分はモールドを1回削り落としてから薄いプラ板などでモールドを作り直し、
下半分はプラ板で製作しました
製作期間は2カ月ぐらいです
・次作への意気込み
また面白いデザインのクルマがあったらつくってみたいです
みなさんからのコメント
カッコイイ。フェラーリやランボルギーニとは別ベクトルのポルシェの進化形。
この投稿で初めてこの車両を知り実車の画像を見てきましたが、かなり忠実で細かいところまで行き届いた造形が素晴らしいです。
細かい作り込みに思い入れを感じます
チョロQらしさとカッコいいが上手く表現されていると思います。
丸目でなくてもポルシェで賞
目の付け所が素晴らしいで賞
ナイスプラ板ワーク賞
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特別賞
3Dプリンター賞
エントリーNo.4
「Porsche
911 Turbo (type 964)」
千葉県 Garage_Qさん
賞品

A-69 ポルシェ906ボディ
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・この作品の苦労したところ
なんといってもボディのモデリングで、チョロQの特徴であるフロントタイヤとリアタイヤの大きさの違いをデザインに取り込みながら違和感無くまとめるのが大変でした。仕上がりは結構リアル寄りになりましたが、今思えばもう少し縦に長くしても良かったような気もしてきます。可愛らしさを出すのは本当に難しいです…。(書きたいことはもっと色々ありますが、それらの大部分は投稿させて頂いたページの方に記したので割愛させて頂きます)・この作品をつくるきっかけ
自分が欲しかったからです。欲しいものだとモチベーションをキープしやすく、かつ楽しく作業出来ます。本当は本家が発売してくれれば一番なのですが…。
・制作方法、期間
いつも通りモデリングソフトでモデリングして印刷業者に発注、届いたボディを塗装・コーティングして仕上げています。制作期間は1か月くらいだと思います。
・次作への意気込み
これからもモデリングの色んな技術やテクニックを吸収しつつ、権利関連で製品化が期待出来なさそうな車両を中心に制作していけたらと思っています。 最後になりますが、本作品に投票してくださった皆様本当にありがとうございました!
みなさんからのコメント
たいへんスマートな仕上がり。リアカウル周りのタテヨコバランスとボリューム感があと一歩・・・
販売されていた911は全体的に背が高かったですが、この911は非常に低く且つチョロQとしても、実車としても、しっくりくるサイズに納められているのが凄い良かったです!
有名車種なのに出ていなかったのは意外です。964のスタイル再現が見事です。
3Dプリンターでもポルシェで賞
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| ディテールアップ部門 |

金賞
エントリーNo.12
「Liberty
Walk NISSAN R32SKYLINE札幌」
北海道 黒雪さん
賞品

ハデハデチョロQ コルベット
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・この作品の苦労したところ
ペース車と同じ箇所がありながらも、8割はスーパーシルエット風のデザインの為、チョロQ化にあたり、どうデフォルメしていくかというか部分と、同時に独特なボンネット、フロントカウル、リアウィングを制作するか悩みました。
・この作品をつくるきっかけ
LIBERTY WALK 北海道 / 札幌さんのスタッフさんに、たまたま持ち歩いていたシルエットフォーミュラのチョロQを見せたのがキッカケで、あるスタッフさんから、作ってみてくださいよ!と言われたのがきっかけでした、それとLIBERTY
WALKさんに展示されていた車両を載せて頂き、自分自身、こういう車両もやってみたいと思い、制作を決めました。
・制作方法、期間
ベースはリアルギミックのR32にひたすらパテを盛り、プラ板を張りを繰り返しで、フロントボンネットのみ、延長する為、ボンネット下にタミヤのマルチテープを貼り、上から接着剤を流して固めて、そこにパテを盛るという強引な方法で、制作しました…ウィングやリアディフューザーはフリーハンドで切って製作しました。
・次作への意気込み
まずは私にこの車両を制作してくださいとお話ししてくださり、完成した後、その後も含めLIBERTY
WALK 北海道 / 札幌のスタッフ様には感謝が止まりません、この車両を制作出来たからこそ、私自身の新たなチョロQ作りに自信が持てました、本当にありがとうございます!
LIBERTY WALKにはまだ制作したい車両が沢山あるので、今後も制作して行きたいと思います。
みなさんからのコメント
かなり忠実にカッコ良く纏まっていると思いました。またボンネット開閉ギミックを残しているところも良いですね。
普通にカッコいい
シルエット大好物!
拘っている作られているのが伝わる作品。
LB-KAIDO WORKSのロングノーズなどチョロQスタイルに落とし込んでいていい感じです。
実車に忠実で賞
再現度最高賞
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銀賞
エントリーNo.18
「カストロールトムススープラ97」
福岡県 螢さん
賞品

A-17 コルベット
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・この作品の苦労したところ
この作品で苦労したのは、作り込みよりもデカールでした。それと写真です。・この作品をつくるきっかけ
どこまでディテールアップできるか、どこまで作り込めるか、が今回の自分のテーマでした。そうなるとレースカーがいいなと。
結果的に自分をレース好きにさせたこの車を作ることになりました。資料も集めやすかったですし。
・制作方法、期間
HGのスープラにパテとプラ板を使ってカスタマイズしていき全体の形を完成させました。
その後に極細ワイヤーや、ハセガワのトライツールなどを使用して作ったパーツでディテールアップしていきました。
すごく楽しかったです。
・次作への意気込み
多くの魅力的な作品たちの中から、この子に投票してくださった皆さま、ありがとうございました。
今回作り込みの楽しさ、奥深さを実感した作品になりました。次回は市販車で作り込んでみたいと思っています。
みなさんからのコメント
細部まで抜かりなく再現されていてとてもカッコいいです。
細かな所まで作り込まれていて惚れ惚れします。
ディテールの作りこみが良い。
是非製品化して欲しいで賞
ナイス作り込み賞
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銅賞
エントリーNo.3
「フェラーリ444Q」
埼玉県 ポル助さん
賞品

サーキットチョロQF1 フェラーリ
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・この作品の苦労したところ
赤けりゃフェラーリに見えるのか?往年の330P等に比べてエッジの効いたボディラインが“F”を名乗るにふさわしくないかもと思いましたが、そこはチョロQの遊び心で・・・・この作品をつくるきっかけ
Q Boy・デスマスターを初めて見たときからキャビンやウィング形状がグループCカーみたいなフォルムだと感じ、赤色成形色からフェラーリを連想→フェラーリ・ワークスのグループCへの本格参戦を仮想しました(??)
・制作方法、期間
@ボディが嵩高なので下側(フロントとセンター)をカット(ヤスリに押し当ててゴシゴシ削り、紙ヤスリで仕上げ)。
Aシャシー前端を切り欠いてアンダーパネルをカット。
B前後のホイールアーチを切りかいて、タイヤの干渉を解消。
Cシールでデコレート(塗装なし)。ゼッケンナンバー「4」やコインホルダーの「444」は、インレタジュニア(レトラセットジャパン社の転写シート)。
D赤色ホイールは、Q Boyシリーズ由来(デスマスター以外の何か?→思い出せない)。
Eこうして、ルックスが個性的で迫力のあるグループCカーに化けたと思います。
F名称は、フェラーリ444P(P=Prototype)が浮かびましたが、お約束の遊び心で「P」から「Q」にチェンジ。
G制作期間は、4日程度(20数年前の作品なので・・・)
・次作への意気込み
投票してくださった皆さん、ありがとうございます。前回の「ポルシェ928ラリー」に続く“お手軽改造”にチョロQらしい遊び心を感じとっていただけたのなら幸いです。
次回は、紙粘土工作でモデリング部門にエントリーが目標です。
みなさんからのコメント
細部まで丁寧に作られた点がすごい
アイデアが好きです
実際にありそうで賞
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特別賞
シンプル賞
エントリーNo.15
「ヘアピンサーカス」
東京都 とねさん
賞品

A-51 CR-X
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・この作品の苦労したところ
プラ板によるリヤウィング作成です。作り方講座を拝見しながら見様見真似で作中のものに似せてみました。・この作品をつくるきっかけ
YouTubeで映画ヘアピンサーカスが公開されていたのと、久しぶりのチョロQカスタムにチャレンジしたいという気持ちがMIXされて・・・でした!
・制作方法、期間
ベースがそもそもイエローのため細部の調整くらいでしたので2週間ほどだったかと。
・次作への意気込み
今度はもう少し凝ったものにチャレンジしてみたいですね。
出戻りでしたがチョロQ趣味の方がまだまだたくさんいらっしゃるのに安堵いたしました。
みなさんからのコメント
シンプルな造り込みに好感
塗り替えなしで、デカールやウィングの追加で、ここまで仕上げられたのが、ディテール部門に相応わしいと思い、入れさせて頂きました!
脱着可能なリアスポイラーのアイデアが秀逸
シンプルだけに足し引きのバランスが見事で賞
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| ジオラマ部門 |

金賞
エントリーNo.4
「田舎駅の夕暮れ」
福岡県 螢さん
賞品

A-53 コルベット
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・この作品の苦労したところ
イメージが先に頭にあったのですが、それをどう写真として表すかと言うところです。
ジオラマで同じような表現をした作品が他に見つからず、参考にできるものがありませんでしたので全てが試行錯誤でした。
遠近法と借景の調整も苦労した記憶があります。・この作品をつくるきっかけ
ジオラマ部門に参加したことがなったので、今回は参加してみようと。
・制作方法、期間
基本的には鉄道模型のジオラマの作り方です。
そのジオラマの中で写真を撮ることが目的でしたので、少しずつレイアウトを調整しながら
イメージに近づけていきました。
製作期間は1〜2ヶ月ぐらいだったような記憶があります。
・次作への意気込み
印象的な作品たちの中から、この作品に投票してくださった皆さま、ありがとうございました。
「ジオラマの中で景色を切り取る(写真を撮る)」と言うのは他ではあまり見ない手法だと思います。同様の手法で、もっと印象的な写真を撮ってみたいと思っています。
みなさんからのコメント
アプローチがとても面白い。
実際の背景を活用するアイデアが素晴らしいです。
チョロQサイズでエモい風景を作れるんですね
すごく印象的だと思います
写真映え重視のジオラマはたまりません!
一瞬鉄道模型かと思いました
渡くんの××が崩壊寸前的な雰囲気で賞
アイデアが面白いで賞
遠い日のノスタルジア賞
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銀賞
エントリーNo.3
「タカラクジ
」
兵庫県 カロエルさん
賞品

A-47 VWドラッグ
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・この作品の苦労したところ
ゲームに登場するお店で屋根のデザイン以外の特徴がないので、ジオラマ手前の看板・店内などを違和感なく再現するのが大変でした。・この作品をつくるきっかけ
チョロQ3は1番遊んだ思い入れのあるゲームだったので、何かジオラマ化出来ればいいなと思って作りました。
ゲーム内で色んな建物がありますが、特徴がわかりやすく再現しやすいのがタカラクジでした。
・制作方法、期間
ジャンク品のトミカタウン交番をベースに屋根の面積を拡大したのち塗装しました。
シール類は自作で2週間ほどで完成しました。
・次作への意気込み
ワンダフォーやHGに登場するお店を作ってみたいです。シリーズ化出来ればいいなと思います★
みなさんからのコメント
見たことなかった風景。
ゲームをプレイしたことがある人が見たら思わず反応してしまいそうですね。
これすごく好きですね!
チョロQの全盛期を思い出させてくれるデザイン感がたまりません!
タカラクジ ゲームの再現ジオラマはプレイしていた身にはたまりませんね。いろんな車種置けそうです。
ジオラマ新風で賞
一攫千金で賞
大当たり賞
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銅賞
エントリーNo.1
「EXPO2025大阪・関西万博
ミャクミャク祭り」
富山県 ごんじさん
賞品

HG29 R90-CP
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・この作品の苦労したところ
配置やバランスなど、納得いくまで何回も撮り直しましたが、楽しみながら作れました。
自画自賛ですが、背景に使った大屋根リングの写真は、なかなか綺麗に撮れたな?と気に入ってます。・この作品をつくるきっかけ
ミャクミャク号を作ったこと、万博へ行った事の記念、記録的な物を作りたかったから。小学校の学習発表会の展示作品を作っている感じでした。
・制作方法、期間
100均の素材を使用して作りました。写真の印刷は、セブンイレブンのコピー機で。かなりイイです。
制作期間は、1週間程です。
・次作への意気込み
レジンを使用した、水のあるジオラマを作ってみたいです。
みなさんからのコメント
こりゃーもうノリノリでんナ!
チョロQ以外の素材も使って楽しい雰囲気が出ている
とにかくミャクミャクが楽しそう
万博&阪神優勝の2025年で賞
アイデアが渋滞賞
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特別賞
懐かしさを感じるで賞
エントリーNo.2
「Way
home -セピア色の街並み-」
京都府 わびさび太郎さん
賞品

A-5 フェアレディZ
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・この作品の苦労したところ
チョロQの比率(また建物全体を作りたい)ので、どうしても小さなサイズのフルスクラッチ製作になるところ。
サイズ(比率)が大きい方が細部や質感を作りやすいのですが…(その分、鍛えられますw)・この作品をつくるきっかけ
「はがきサイズ」のシリーズとして。(作品の置き場所の関係ですw)
・制作方法、期間
3週間程度。
・次作への意気込み
投票してくださった皆様ありがとうございました。
アイデアや時間が出来れば応募させて頂きたく思っております。
宜しくお願い致します。
みなさんからのコメント
今回もとても立体的ですね。S800も雰囲気にマッチしています。
思い出が込められたハガキみたいでいいですね
額縁スタイルのジオラマは場所も取らなくてチョロQがとても似合いますね
懐かしさを感じるで賞
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